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【新商品】ALBION(アルビオン)フラルネ【肌性格別美容液】

アルビオンの新しいスキンケアライン「フラルネ」モウソウチクたけのこ皮エキスのン毛細血管強化がコンセプト成分として配合。さらに、「気まま肌」「はかなげ肌」「やる気肌」という【肌性格別】のビビッドチューナと気になるところが満載です。化粧品会社研究員ハチマルが徹底解説!トウモロコシ胚芽油を配合しているオイルクレンジングは注目
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【夏のスキンケア5選】肌のべたつき・テカリを撃退!水分と皮脂のバランス重視

夏になると、温度と湿度が上昇して、肌の調子も乱れがち。肌の水分と皮脂のバランスが崩れて、べたつきやテカリの原因に。そんな夏のお疲れ肌を癒してくれるスキンケアアイテム5選。ハチマルの一推しは、イプサの「MEシリーズ」。肌質や肌の状態に合わせてカスタマイズが可能なスキンケア。塗って寝るだけのスリーピングパックは時短美容に
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【2022年】スキンケアベスコス【保湿・洗顔編】

保湿 ナノエマルジョンプラス セラミド10%(浸透湿潤セラミド8%+ベースセラミド2)配合乳液。 肌のうるおいに欠かせない「セラミド」自身でナノ乳化し、乳化剤の配合量を大幅に削減しています。 この投稿をInstagramで見る ハチマル(化...
エイジングケア(シワ)

【肌の時計遺伝子(サーカディアンリズム)】くり返す肌荒れや乾燥対策

時計美容とは、肌の24時間サイクルに合わせた美容法。時計遺伝子は肌細胞にも存在し、「サーカディアンリズム」によって、適切な遺伝子が働いて肌を正常に保っています。この「サーカディアンリズム」に合わせたスキンケアが朝クリーム・夜クリームという考え方。朝クリーム・夜クリームという美容方法はこれからの考え方です。
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【オルビスの飲む全身保湿】トクホのディフェンセラ

セラミドは飲んでも効果ある保湿成分。コンニャクやパイナップルにも含まれているので、乾燥肌の人は積極的に取り入れて欲しい成分です。オルビスの「ディフェンセラ」は、日本初の「トクホ」のセラミド。特徴はシクロデキストリンで、セラミドを届ける力をアップさせているところ。背中や、ひじやかかとの全身保湿ケアができる「飲む保湿」です
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【セラミド12%乳液】プラスナノセラミルク【バクチオール配合】

プラスナノセラミルクは、セラミド12%配合の乳液です。ナノ化したセラミドをエマルジョン化し、ヒト型セラミドを包み込み浸透しやすくしています。さらに、リピジュアや異性化糖などの保湿成分も配合し、潤いのある肌を作ってくれます。美容成分としてコラーゲン産生促進作用のあるワサビ根発酵エキスとサッカロミセス溶解質エキスも配合。
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トゥヴェールのナノエマルジョン【何が違うの?】セラミドの種類について解説!

トゥヴェールの保湿は3種類。【セラミドミルク】【ナノエマルジョン】【ナノエマルジョンプラス】それぞれ、配合されているセラミドの種類と保湿成分が異なります。その理由は、本当の保湿とは角層の潤い成分のバランスが重要だからです。その中でもセラミドの役割は重要です。特徴やテクスチュア―が異なる3種類。自分の肌にあうものを!
エイジングケア(シワ)

【サーチュイン遺伝子を活性化】アテニア・プリマモイスト【保湿重視】

「サーチュイン遺伝子」を活性化するスキンケア。保湿重視なら「プリマモイスト」。化粧水を2つスキンケア。ローションⅡとモイストローションで、保湿をプラス。朝にはデイエッセンスで肌の目覚めを促し、夜はナイトクリームでリラックスを。サーチュイン6を活性化する「ブドウ新芽」と、保湿作用の「プロテオグリカン」を配合しています。
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トゥヴェールのセラミド【ナノエマルジョン】と【ナノエマルジョンプラス】違いを徹底比較

トゥヴェールの【ナノエマルジョンプラス】。セラミドが…という話は前に出がちですが、ポイントは異性化糖(ペンタバイティン)とサガラメエキス・マンダリンオレンジ果皮エキスのコンプレックス成分。セラミドやオリザノールなどの王道の保湿成分と組み合わせることで、【保湿のバラエティ】を増やしています。保湿も組み合わせの時代ですよ。
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保湿だけじゃない【糖化もカルボニル化も防ぐアミノ酸」

保湿だけじゃない!アミノ酸の効果。アミノ酸は筋肉や細胞を作っているタンパク質の構成成分。化粧品ではNMF(天然保湿因子)と言われる保湿成分として配合されています。最近の研究では、「リジン」と「アルギニン」に抗糖化と抗カルボニル化作用があることがわかってきています。糖化やカルボニル化は細胞を濁らせ、肌の透明感を失います。