
モモ
いつも使っている「ホワイトスポットクリアセラムWT」
もっと広範囲で使いたい!

研究員
レチノールの配合の美容液は、レチノールの使い方が難しく部分美容液としての用途が多くなりがち。
「ホワイトスポットクリアセラムWT」もとても理論的に美白ができるように構築された美容液です。
この「ホワイトスポットクリアセラムWT」を、化粧品会社研究員ハチマルが領域展開(全顔展開)していきますね。
【領域展開(全顔展開)】ホワイトスポットクリアセラムWT
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「ホワイトスポットクリアセラムWT」を使って Let’s【領域展開(全顔展開)】
レチノールの使い方
まずはレチノールの使い方を学んでいきましょう。
高濃度のレチノールを使うのは、化粧品会社研究員としてはあまりおすすめできません。
バクチオールをシフトに入れて、レチノールを使っていきましょう!


【領域展開(全顔展開)】リンクルリフトディープレチノホワイト5【部分美容液の効果をアップ】
レチノール配合の部分美容液。もっと顔全体に使いたい。【全顔展開】リンクルリフトディープレチノホワイト5の使い方を解説しました。ポイントはレチノールの使い方。効果を落としたくないという人は、レチノールの間隔をあけるときや朝にはバクチオールを使ってみて。バクチオールはレチノール反応が起こりにくいから、使いやすいですよ。
美白効果はアクアレーベル

アクアレーベルホワイトケアローション
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<有効成分>トラネキサム酸
アクアレーベルスペシャルジェルクリーム
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<有効成分>4MSK

【使いこなし㊙テクを紹介】アクアレーベルシリーズ【美白もシワもケア】
アクアレーベルシリーズは、美白・保湿・エイジングケアの3種類。これをラインナップで使用するのではなく、成分を上手に組み合わせて使ってあげると、美白効果もアップし、シワケアや保湿もできるようになります。この㊙テクをご紹介。美白は5つの方向からアプローチしてあげると、効果的にメラニンの生成を抑制できるようになります。
アクアレーベルは保湿成分が少ないです。
レチノールは皮脂を抑えてしまう作用もあるので、保湿をプラスして。
アクアローション
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乾燥肌の人はイハダのバームを。
イハダ薬用とろけるべたつかないバーム
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まとめ
このブログでは、美白成分の使いこなし㊙テクを紹介してきました。
その使い方の応用として、部分美容液の全顔展開の方法を紹介しました。
レチノールはレチノール反応が出やすく高濃度の化粧品を使うと角層を必要以上に剥がしてしまうことにつながります。
バクチオールを使って、肌の調子にあわせて調整をしていくことが重要なポイントになります。
もちろん 「ホワイトスポットクリアセラムWT」 との併用も可能です。
「ホワイトスポットクリアセラムWT」を使って Let’s【領域展開(全顔展開)】


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