
ブルーライトとか赤外線ってカットした方がいいの?

紫外線だけではなく、ブルーライトや近赤外線は「老化」がすすむ原因となっています。
「光老化」を予防するためには、紫外線・ブルーライト・近赤外線の3光線をブロックすることが重要になってきますよ。

黒いから、光を吸収して暑くなっちゃうのも辛いんだよね。

その「暑くなる」のが赤外線なんですよ。
ドクターシーラボ UV&WHITE モイスチャーミルク
・SPF50+・PA++++
・紫外線・ブルーライト・近赤外線(IR-A)をカット
・美白成分配合(フェニルエチルレゾルシノール
・保湿成分配合
本当は怖い赤外線とは

実は近赤外線の光は、真皮の下、皮下組織まで届く光で、紫外線と同じようにシワ・たるみの原因になることがわかっています。
ドクターシーラボ【UV&WHITE モイスチャーミルク】
シクロペンタシロキサン、水、酸化亜鉛、メトキシケイヒ酸エチルヘキシル、BG、ポリメチルシルセスキオキサン、メタクリル酸メチルクロスポリマー、サリチル酸エチルヘキシル、フェニルベンズイミダゾールスルホン酸、シリカ、ジエチルアミノヒドロキシベンゾイル安息香酸ヘキシル、ラウリルPEG-10トリス(トリメチルシロキシ)シリルエチルジメチコン、ビロードモウズイカエキス、コケモモ果実エキス、カカオ種子エキス、アルテロモナス発酵エキス、タベブイアインペチギノサ樹皮エキス、セイヨウハッカ葉エキス、ヒドロキシアパタイト、マイカ、シャクヤク根エキス、(ジメチコン/ビニルジメチコン)クロスポリマー、アーチチョーク葉エキス、ノイバラ果実エキス、パルミチン酸アスコルビルリン酸3Na、アスコルビルリン酸Na、レスベラトロール、メマツヨイグサ種子エキス、ビルベリー葉エキス、プルーン分解物、フェニルエチルレゾルシノール、加水分解コラーゲンPGプロピルメチルシランジオール、水溶性コラーゲン、加水分解コラーゲン、ヒアルロン酸ヒドロキシプロピルトリモニウム、ヒアルロン酸クロスポリマーNa、ヒアルロン酸Na、セラミドNP、ポリクオタニウム-51、グリチルリチン酸2K、トコフェロール、グリセリン、ペンチレングリコール、キサンタンガム、ジメチコン、ハイドロゲンジメチコン、含水シリカ、グルコン酸Ca、グルコノラクトン、エチルヘキシルトリアゾン、ビスエチルヘキシルオキシフェノールメトキシフェニルトリアジン、クエン酸、塩化Na、水酸化Na、トリイソステアリン酸ポリグリセリル-2、ラウレス-4、フェノキシエタノール
・酸化亜鉛(紫外線散乱剤)
・メトキシケイヒ酸エチルヘキシル(紫外線吸収剤)
・フェニルベンズイミダゾールスルホン酸(紫外線吸収剤)
・アルテロモナス発酵エキス
・フェニルエチルレゾルシノール
・パルミチン酸アスコルビルリン酸3Na
・アスコルビルリン酸Na
・トコフェロール
✔ アルテロモナス発酵エキス
フランスのブルターニュ地方の都市、ブレストの海岸が臨んでいるイロワーズ海で得られた微生物、海洋性プランクトンから得られた多糖類高分子です。
ランゲルハンス細胞は、紫外線・温熱・寒冷・放射線・物理的な刺激などを脳に伝えて肌を守る細胞です。
肌の免疫細胞を司るランゲルハンス細胞を活性化させる効果があります。
✔ フェニルエチルレゾルシノール(WHITE377)
ドクターシーラボの化粧品に配合される率が高い、美白成分。
✔ パルミチン酸アスコルビルリン酸3Na(APPS)
両極性ビタミンC誘導体で、これだけも美白作用のある成分。
フェニルエチルレゾルシノール(WHITE377)と一緒に使ってあげると、美白効果を1.7倍アップさせるよ。
✔ アスコルビルリン酸Na
ビタミンC誘導体
✔ トコフェロール
ビタミンE。
紫外線を浴びることで発生する活性酸素を除去。
ビタミンCと一緒に使ってあげることで、抗酸化力が4~8倍アップしますよ。
・グリチルリチン酸2K
・水溶性コラーゲン・加水分解コラーゲン
・ヒアルロン酸ヒドロキシプロピルトリモニウム・ヒアルロン酸クロスポリマーNa・ヒアルロン酸Na
・セラミドNP
・ポリクオタニウム-51(リピジュア)
まとめ
ドクターシーラボの【UV&WHITE モイスチャーミルク】は美白も出来る日焼け止め。
WHITE377とAPPS(ビタミンC誘導体)配合で美白も出来ます。
そして、日焼け止めは【紫外線対策】⇒【光老化対策】へ。
紫外線・ブルーライト・近赤外線の3つの光をカット。
グリチルリチン酸配合でマスク肌荒れを防ぎます。
保湿成分配合なので、日焼け止めで乾燥する人は試して欲しい!


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