美白

エイジングケア(シワ)

【肌の調子を落とさない】おすすめ時短美容スキンケア【プラスアイテムも紹介!】

時短美容も使い方次第。オールインワンなどを選ぶときは、ベースケアになるような多機能なものを選んで。忙しい時は、肌の調子を落とさないように。週末など時間のとれる時はプラスワンアイテムで、気になる部分をケアをして。オールインワンだけではなく、美容液やパックが出来るクリームも時短美容には最適なアイテムです。
エイジングケア(シワ)

ナイアシンアミド高濃度より使いやすい!使いこなしテク【美白・シワ改善・ニキビケア】

成分は使い方次第。ナイアシンアミドも組み合わせる成分によって、スキンケアの目的が変わってきます。美白中心、エイジングケア中心、保湿成分を組み合わせれば、ニキビケアにも対応できちゃいます。こういった機能がわかると、自分の肌質や悩みに合わせてスキンケアを選ぶことが出来るようになります。スキンケア選びが楽しくなりますよ
エイジングケア(シワ)

ビタミンCの効果一挙解説【究極のビタミンC誘導体(オートファジーも誘導する)】

ビタミンCは体内で合成できない成分なので、外から摂るのが必須な美容成分。化粧品に配合されているビタミンC誘導体は種類が豊富にあり、得意分野もいろいろ。その中でもオートファジーを誘導するビタミンC誘導体配合のフラコラの「オートファG」を紹介。ナイアシンアミドとの足用の良いビタミンC誘導体で、美白もシワ改善も効果をアップ。
エイジングケア(シワ)

デイ&ナイトクリーム【日中美容とナイト美容】使い分けテク

時計遺伝子のメカニズムを利用した「ナイトクリーム」が増えてきました。「ナイトクリーム」が増えれば「デイクリーム」も増える!デイ&ナイト美容は、自分のメインの悩みに合わせたスキンケア(化粧水・乳液)にプラスする、美容液やクリームで取り入れて欲しいアイテムです。保湿・美白・エイジングケアと配合成分によって効率的なケアが可能
エイジングケア(シワ)

【効果をアップ!】レチノールの併用可能・併用不可成分【使いこなし㊙テク徹底解説】

レチノールは高濃度の方が効果が高い!それは短期的な視点でのこと。レチノールは他の成分と合わせて使うことで、レチノール反応や表皮が厚くなってしまうリスクを減らしてくれます。化粧品が得意なのは長期的な視点でのスキンケア。化粧品会社研究員がハチマルが、レチノールの効果的な使い方や併用NG成分も紹介しています。
保湿

【夏のスキンケア5選】肌のべたつき・テカリを撃退!水分と皮脂のバランス重視

夏になると、温度と湿度が上昇して、肌の調子も乱れがち。肌の水分と皮脂のバランスが崩れて、べたつきやテカリの原因に。そんな夏のお疲れ肌を癒してくれるスキンケアアイテム5選。ハチマルの一推しは、イプサの「MEシリーズ」。肌質や肌の状態に合わせてカスタマイズが可能なスキンケア。塗って寝るだけのスリーピングパックは時短美容に
美白

【POLA(ポーラ)の研究成果・全部盛りクリーム】ホワイトショットクリームRXS 

7月1日にリニューアルした「ホワイトショットクリームRXS」は、これまでのポーラの研究成果が詰め込まれた美容クリームです。ポーラの独自美白有効成分「デクスパンテノールW」。時計遺伝子に着目した「サンザシエキス」。肌の糖化に着目した「YACエキス(ヨモギエキス)」「EGクリアエキス(レンゲソウエキス)」配合。夏を乗り切れ
美白

【2022年】スキンケアベスコス【美白編】

2022年上半期ベスコス【美白編】。今年に入って、ランコムのレネルジートリプルセラムやレチノタイムホワイトなど、美白成分の組み合わせて配合するスキンケアが増えてきています。これは、私も好きな考え方です。細胞の機能は複雑なので、美容成分1点突破が難しいことがわかっているからなんです。
美白

化粧品会社研究員が考えたスキンケアメソッド【美白成分組み合わせ】

化粧品会社研究員のハチマルです。私がこれまでに考案したスキンケアメソッドをまとめました。成分の組み合わせで効果がアップするスキンケアテクニックです。
エイジングケア(シワ)

【肌の時計遺伝子(サーカディアンリズム)】くり返す肌荒れや乾燥対策

時計美容とは、肌の24時間サイクルに合わせた美容法。時計遺伝子は肌細胞にも存在し、「サーカディアンリズム」によって、適切な遺伝子が働いて肌を正常に保っています。この「サーカディアンリズム」に合わせたスキンケアが朝クリーム・夜クリームという考え方。朝クリーム・夜クリームという美容方法はこれからの考え方です。