ハチマル

エイジングケア(シワ)

【肌の調子を落とさない】おすすめ時短美容スキンケア【プラスアイテムも紹介!】

時短美容も使い方次第。オールインワンなどを選ぶときは、ベースケアになるような多機能なものを選んで。忙しい時は、肌の調子を落とさないように。週末など時間のとれる時はプラスワンアイテムで、気になる部分をケアをして。オールインワンだけではなく、美容液やパックが出来るクリームも時短美容には最適なアイテムです。
使いこなし㊙テク

【美白もシワ改善も諦めない!】ディープハイドレーター【使い方㊙テク】ニキビケア編

ニキビケアもここまでキタ!美白もシワ改善も諦めない!「ノンコメドジェニックローション」誕生。ナイアシンアミドは刺激が少なく、保湿成分であるセラミド産生促進作用もある成分。ニキビが出来やすい人の機能性スキンケアにピッタリ。そこを利用したのが「ディープハイドレーター」。このスキンケアに少しプラスして欲しいスキンケアも紹介。
エイジングケア(シワ)

ナイアシンアミド高濃度より使いやすい!使いこなしテク【美白・シワ改善・ニキビケア】

成分は使い方次第。ナイアシンアミドも組み合わせる成分によって、スキンケアの目的が変わってきます。美白中心、エイジングケア中心、保湿成分を組み合わせれば、ニキビケアにも対応できちゃいます。こういった機能がわかると、自分の肌質や悩みに合わせてスキンケアを選ぶことが出来るようになります。スキンケア選びが楽しくなりますよ
エイジングケア(シワ)

ビタミンCの効果一挙解説【究極のビタミンC誘導体(オートファジーも誘導する)】

ビタミンCは体内で合成できない成分なので、外から摂るのが必須な美容成分。化粧品に配合されているビタミンC誘導体は種類が豊富にあり、得意分野もいろいろ。その中でもオートファジーを誘導するビタミンC誘導体配合のフラコラの「オートファG」を紹介。ナイアシンアミドとの足用の良いビタミンC誘導体で、美白もシワ改善も効果をアップ。
保湿

【肌荒れスキンケア】保湿だけじゃない機能を徹底解説

2022年の肌荒れケアはこれまでとちょっと違うアプローチ方法も出現。「慢性炎症」を抑えるという発想の「エリクシール」や細胞のエネルギーを高めて、肌のバリア機能をアップする「デクスパンテノールW」を配合した「オルビスユー」。美肌菌に着目しているのは「dプログラム」。肌荒れ改善成分「塩化レボカルニチン」も注目です。
エイジングケア(シワ)

デイ&ナイトクリーム【日中美容とナイト美容】使い分けテク

時計遺伝子のメカニズムを利用した「ナイトクリーム」が増えてきました。「ナイトクリーム」が増えれば「デイクリーム」も増える!デイ&ナイト美容は、自分のメインの悩みに合わせたスキンケア(化粧水・乳液)にプラスする、美容液やクリームで取り入れて欲しいアイテムです。保湿・美白・エイジングケアと配合成分によって効率的なケアが可能
エイジングケア(シワ)

物理的アプローチでたるんだ肌をリフトアップ【セカンドスキンとは】

セカンドスキンとは、ポリマーなどを使用して薄い皮膜を作り「物理的」にリフトアップする方法。エイジングケアは時間がかかるもの。スキンケアという理論からは外れてしまいますが、こういったアプローチ方法もあり。化粧とは化けるもの。見た目を変えて、気分上々⤴で、同時にエイジングケアでしっかりと対策していきましょう。
エイジングケア(シワ)

【タダでできる!】マッサージで幹細胞を活性化【0円美容】

モモ マッサージって、肌をこすって炎症の原因になるんじゃない? 研究員 自己流のマッサージはNGですが、メソッドに従って行えば、幹細胞の働きかける効果もあることがわかってきています。 高機能クリームの中には、マッサージを推奨するクリームも増...
保湿

【2023年最新】ヒアルロン酸使いこなし㊙テク【保湿の蓋だけじゃない】

これまでのヒアルロン酸は保湿成分としては人気でしたが、分子量が大きく浸透しないため、肌の外の保湿「保湿の蓋」としてスキンケアに配合されてきました。これからのヒアルロン酸は、違います!分子量の小さなヒアルロン酸や、潤いの持続性のヒアルロン酸を階層構造によって使いこなしていきます。また、「時計遺伝子」理論による夜の保湿も。
エイジングケア(シワ)

【効果をアップ!】レチノールの併用可能・併用不可成分【使いこなし㊙テク徹底解説】

レチノールは高濃度の方が効果が高い!それは短期的な視点でのこと。レチノールは他の成分と合わせて使うことで、レチノール反応や表皮が厚くなってしまうリスクを減らしてくれます。化粧品が得意なのは長期的な視点でのスキンケア。化粧品会社研究員がハチマルが、レチノールの効果的な使い方や併用NG成分も紹介しています。